自由科目・副専攻
専門分野以外にも視野を広げる「自由科目」「副専攻」。
自由科目・副専攻とは
卒業に必要な128単位のうち、20~30単位を「教養教育科目」「専門教育科目」などの区分によらず、自由に選択して履修することができます。この「自由科目」には他学部他学科の専門教育科目を含めることができます。「自由科目」として他学部他学科の専門教育科目を、一定の科目群から20単位を修得すると「副専攻」として認定され、修了証書が交付されます。
副専攻の名称
総合科学、外国語、基礎工学、機械工学、電気システム工学、電子情報工学、都市建設工学、建築学、応用化学、情報工学、経営情報学、経営学、国際関係学、国際文化学、日本語日本文科学、英語英米文化学、コミュニケーション学、心理学、歴史地理学、応用生物化学、環境生物科学、食品栄養科学、生命医科学、看護学
※工学部の学生は「基礎工学」、経営情報学科の学生は「経営学」、経営学科の学生は「経営情報学」、国際関係学科の学生は「国際文化学」、国際文化学科の学生は「国際関係学」は副専攻として認定されません。