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中部大学サステナビリティ国際シンポジウム2011「地理情報システム(GIS)と持続可能な発展のための教育(ESD)」のご案内

【2011年8月1日更新】中部高等学術研究所

中部大学サステナビリティ国際シンポジウム2011
「地理情報システム(GIS)と持続可能な発展のための教育(ESD)」

◎ 日時:2011年9月17日(土曜日)
◎ 会場:中部大学 <第1部:リサーチセンター大会議室、第2部:三浦幸平メモリアルホール>
◎ 主催:中部大学 中部高等学術研究所(国際ESDセンター/国際GISセンター)

◎ プログラム
 開会の辞:稲崎 一郎(中部大学 中部高等学術研究所 所長)
 学長の挨拶:山下 興亜(中部大学 学長)

 ◆第1部 講演会「アジアの大学におけるESDの実践」
  (午前9時30分〜午前11時30分 会場:リサーチセンター大会議室)
  −Prof. Said Irandoust (President, Asian Institute of Technology):「Internationalization of Higher Education」
  −Prof. Pandit Vidyasagar (Director, Board of College & University Development, University of Pune):「Learning from the overgrown cities to model the developing cities in reference to sustainable developments」
  −Dr. Sangeeta Gupta Director, Information Technology & Services Division, TERI(The Energy and Resources Institute):「IT and Education for Sustainable Development ~The Case of TERI~」、他

〜〜〜昼休憩(午前11時30分〜午後1時)〜〜〜

 ◆第2部 シンポジウム「地理情報システム(GIS)から考える新たな社会システム」
  (午後1時〜午後4時20分 会場:三浦幸平メモリアルホール)
  挨拶 飯吉 厚夫(中部大学 理事長・総長)

  ◇第1セッション「グローカルな危機管理とGIS 〜危機管理の視野と視点〜」
  (午後1時〜午後2時50分)
  セッションリーダー:福井 弘道
  −福井 弘道:「地理情報基盤と危機管理の最新動向」
  −ラル・サマラコーン:「アジアにおける防災と危機管理の事例紹介」
  −本多 潔:「リアルタイム災害観測、予測システムの開発と応用事例紹介」
  −質疑応答

〜〜〜休憩(午後2時50分〜午後3時)〜〜〜

  ◇第2セッション「持続可能な地域づくりとGIS 〜地域づくりの視野と視点〜」
  (午後3時〜午後4時55分)
  セッションリーダー:服部 敦
  −細川 昌彦:「中部圏の持続可能な地域づくり」
  −渡部 展也:「GIS からみる地域と履歴」
  −竹島 喜芳:「持続可能な森林経営とGIS」
  −服部 敦:「都市・自然のネットワークとGIS」
  −質疑応答

 閉会の辞 午後4時55分〜午後5時


■参加のお申込み:
中部大学 中部高等学術研究所(国際ESDセンター/国際GISセンター)
ファックス宛先(0568-51-4736)
電話:0568-51-1111(内線:5719)
Eメール:chukoken@office.chubu.ac.jp

(PDF形式:約744KB)

 
 
 

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