中部大学

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教員情報

三浦 太郎 MIURA Taro

プロフィール

生年 1955
出身 東京都
職名 教授
所属 人文学部
人間力創成総合教育センター教養課題教育プログラム(人文・社会リテラシー)
最終学歴 南山大学大学院文学研究科
学位 文学士(南山大学)、文学修士(南山大学)
所属学会・役職 日本文化人類学会
日本ウマ科学会
専門分野 文化人類学
研究テーマ 元朝における女性リーダー、国際競馬に見られる価値観とナショナリズム

著書および訳書

「複数文化の交錯する町、北京」(共著)森部一(編)『文化人類学を再考する』pp.261-95, 青弓社, 2001。

『ヌサンタラ・インドネシア』(小学館), 1996。

『ギャルたちの被災:阪神大震災に学ぶ子育ての知恵』, 1996。

『祭りの掟:当世キャンパスの眺め』(PHP研究所), 1994。

『親子、別あり』(PHP研究所)共著, 1993, のち文庫。

『太郎&太一物語』(女子パウロ会), 1992。

『花とおじさん:現代美人女子学生論』(PHP研究所), 1992。

『太郎家族のボルネオ日記』(河合出版)共著, 1990。

学術論文、評論

「ドバイ・ワールドカップの社会的意義に関する一考察], 『Hippophile』54号pp.27-9, 日本ウマ科学会, 2013年10月

「馬とハヤブサとクリークと:メイダン新競馬場とドバイ・ワールドカップ」, 『Hippophile』43号pp.4-6, 日本ウマ科学会, 2011年1月

「国家祭宴としてのドバイ・ワールドカップ」, 『Hippophie』36号pp.4-6, 日本ウマ科学会, 2009年4月

「異界としての競馬場」, 『ARENA』第7号pp.582-596, 風媒社, 2009年12月

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