中部大学

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教員情報

堀部 貴紀 HORIBE Takanori

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プロフィール

職名 講師
所属 応用生物学部 環境生物科学科
最終学歴 中部大学大学院応用生物学研究科博士後期課程修了
学位 博士(応用生物学)(中部大学)
資格 食の6次産業化プロデューサー(レベル3)、植物工場管理経営士
所属学会・役職 園芸学会
日本生物環境工学会
人間・植物関係学会
専門分野 園芸学、植物工場、植物生理学、分子生物学
研究テーマ 園芸作物の生産性向上のための生理学
研究紹介PDF
共同研究キーワード 食用・観賞用サボテン、6次産業化、植物工場、多肉植物、花(鑑賞花卉、エディブルフラワー)

著書および訳書

3) 堀部貴紀. サボテンを食べる―ノパルを巡る冒険―. アリーナ2017第20号. 風媒社. 2017年11月.(共著, 該当章は単著) 

2) Takanori Horibe. Expert Commentary - Plant Factories and Edible Cacti. Advances in Hydroponics Research. Nova Science Publishers, Inc. (New York). 2017.(共著, 該当章は単著) 

1) Takanori Horibe. Chapter 8 - Application of Hydroponic Culture for the Cultivation of Edible Cacti. Advances in Hydroponics Research. Nova Science Publishers, Inc. (New York). 2017.(共著, 該当章は単著) 

学術論文、評論

28) Takanori Horibe*. Hydroponics of edible cactus (Nopalea cochenillifera): effect of cladode size, fertilizer concentration and cultivation temperature on daughter cladode growth and development. Environmental Control in Biology, 2019 (accepted)

27) Takanori Horibe*, Shousei Imai, Takuya Matsuoka. Effects of light wavelength on daughter cladode growth and quality in edible cactus Nopalea cochenillifera cultured in a plant factory with artificial light. Journal of horticultural research, 2019 (accepted)

26) 堀部貴紀*. ウチワサボテンの果実生産技術―定植から収穫まで―, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第19号, 2019(印刷中)

25) 堀部貴紀*. バラ切り花の花弁成長機構, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第19号, 2019(印刷中)

24) 堀部貴紀*. 食用ウチワサボテンの水耕栽培技術の確立, ハイドロポニックス, 第32巻2号, pp 32-33, 2019

23) Takanori Horibe*, Hirotaka Sumi, Shousei Imai, Takuya Matsuoka. Effects of heavy metals on the growth of the edible cactus Nopalea cochenillifera grown under hydroponic conditions. Environmental Control in Biology, 57(1), pp 9-13, 2019

22) Takanori Horibe*. Approach towards the control of rose flower opening by light environment. Horticulture International Journal, 2(4), pp 197-199, 2018

21) Takanori Horibe*. Advantages of hydroponics in edible cacti production. Horticulture International Journal, 2(4), pp 154-156, 2018

20) 堀部貴紀*. 食用ウチワサボテンの生産と産業利用, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第18号, pp 30-36, 2018

19) Takanori Horibe*. Producution of edible cacti in plant factory. Proceedings of 1st Annual Congress on Plant Science and Bio Security, pp 56, 2018

18) Takanori Horibe*. Effect of light environment on rhytumic growth of cut rose flower. Proceedings of 1st Annual Congress on Plant Science and Bio Security, pp 15, 2018

17) 堀部貴紀*. 春日井市特産の食用サボテンの生産性向上技術開発, BioTech TOKAI, 第82号, pp 39-40, 2018

16) 堀部貴紀*. カリフォルニアの青い空, 中部大学教育研究, 第17号, pp 195-199, 2018

15) Takanori Horibe*. A Cost-Effective, Simple, and Productive Method of Hydroponic Culture of Edible Opuntia “Maya”. Environmental Control in Biology, 55(4), pp 171-174, 2017

14) 堀部貴紀, 山木昭平, 山田邦夫*. フラワーレメディエーション―花卉植物による重金属汚染土壌の修復に関する研究―, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第17号, pp 73-79, 2017

13) Takanori Horibe*, Kunio Yamada. Petal growth physiology of cut rose flowers:progress and future prospects. Journal of horticultural research, 25(1), pp 5-18, 2017

12) Takanori Horibe*, Yohei Iwagaya, Hiroki Kondo, Kunio Yamada. Hydroponics Culture of Edible Opuntia ‘Maya’: Effect of Constant Red and Blue Lights on Daughter Cladodes Growth and Spine Development. Environmental Control in Biology, 54(4), pp 165-169, 2016

11) Takanori Horibe*, Kunio Yamada. Hydroponics culture of edible Opuntia ‘Maya’: drought stress affects the development of spines on daughter cladodes. Environmental Control in Biology, 54(3), pp 153-156, 2016

10) 堀部貴紀, 山田邦夫*. バラの花弁成長リズムと光による花弁成長制御の取り組み, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第16号, pp 51-55, 2016

9) 堀部貴紀*. 完全人工光型植物工場における食用ウチワサボテン生産を目指した研究, 中部大学生物機能開発研究所紀要, 第16号, pp 69-73, 2016

8) Shungo Otagaki, Yukako Ogawa, Laurence Hibrand-Saint Oyant, Fabrice Foucher, Koji Kawamura, Takanori Horibe, Shogo Matsumoto*. Genotype of FLOWERING LOCUS T homologue contributes to flowering time differences in wild and cultivated roses. Plant Biology, 17(4), pp 808-15, 2015

7) Takanori Horibe, Shohei Yamaki, Kunio Yamada*. Leaves of cut rose flower convert exogenously applied glucose to sucrose and translocate it to petal. Journal of horticultural research, 22(2), pp 41-46, 2014

6) Takanori Horibe, Kunio Yamada*. Petals of cut rose flower show diurnal rhythmic growth. Journal of the Japanese Society for Horticultural Science, 83(4), pp 302-307, 2014

5) Takanori Horibe, Kunio Yamada*. Diurnal rhythm of petal growth in cut rose flowers. Acta Horticulturae, 1064, pp 241-245, 2014

4) Takanori Horibe, Kunio Yamada, Shungo Otagaki, Shogo Matsumoto, Koji Kawamura*. Molecular genetic studies on continuous-flowering roses that do not originate from Rosa chinensis. Acta Horticulturae, 1064, pp 185-192, 2014

3) Takanori Horibe, Shohei Yamaki, Kunio Yamada*. Effects of auxin and methyl jasmonate on cut rose petal growth through activation of acid invertase. Postharvest Biology & Biotechnology , 86, pp 195-200, 2013

2) Takanori Horibe, Ito Masakazu, Kunio Yamada*. Effect of plant hormones on invertase activity and on petal growth. Acta Horticulturae, 870, pp 279-283, 2010

1) Yaoko Saito, Nancy Bantog, Reina Morimoto, Takanori Horibe, Kunio Yamada, Shohei Yamaki*. Stimulation of rooting from cuttings of strawberry runner plants by abscisic acid under high temperature condition. Journal of the Japanese Society for Horticultural Science, 78(3), pp 314-319, 2009

講演、シンポジウム、学会発表

78) 堀部貴紀. サボテン学習コーナー, サボテンフェア2019(来場者向けブース出展), 愛知, 2019年4月6-7日

77) 堀部貴紀, 大野純輝, 長谷川颯, 濱崎志有也, 松尾明空, 寺延亮太. 食用サボテンの水耕栽培法の確立―栽培環境が生育等に及ぼす影響―. 園芸学会平成31年度春季大会, 神奈川, 2019年3月23-24日

76) 寺延亮太, 大野純輝, 長谷川颯, 濱崎志有也, 松尾明空, 堀部貴紀. ウチワサボテンの重金属蓄積能の解析. 園芸学会平成31年度春季大会, 神奈川, 2019年3月23-24日

75) 牧田真歩, 河合美旺, 倉知優希, 篠田知希, 堀江果純, 渡邉結圭, 堀部貴紀. メチルジャスモン酸がバラ切り花の観賞期間に与える影響の解析. 園芸学会平成31年度春季大会, 神奈川, 2019年3月23-24日

74) 堀部貴紀. 世界と日本のサボテン産業―春日井サボテンの未来を考える―, 春日井市 消費生活展2018関連事業, 愛知, 2019年3月11日

73) 堀部貴紀. 春日井市環境部の活動展示, 多治見市 環境フェア2019(来場者向けブース展示協力), 2019年2月17日

72) 堀部貴紀. サボテンを食べる―春日井市と連携したサボテン産業の振興―, アグリビジネス創出フェアin東海(来場者向けブース展示), 愛知, 2019年1月29-30日

71) 堀部貴紀. 食材としてのサボテンの開発―春日井市と連携したサボテン産業の振興に向けた取り組み―, 愛知, 平成30年度愛知県農学系4機関による研究交流会, 2018年12月6日

70) 渡邉結圭, 堀江果純, 河合美旺, 倉知優希, 篠田知希, 牧田真歩, 堀部貴紀. 光環境制御とMeJA処理がバラ切り花の品質に及ぼす影響, 愛知, 平成30年度愛知県農学系4機関による研究交流会, 2018年12月6日

69) 松尾明空, 濵崎志有也, 長谷川颯, 大野純輝, 寺延亮太, 堀部貴紀. 水耕栽培を用いた環境制御システムによる食用サボテンの生産性向上, 愛知, 平成30年度愛知県農学系4機関による研究交流会, 2018年12月6日

68) 牧田真歩, 成瀬友美, 堀部貴紀. 多肉植物の品質向上を目指した基盤的研究, 愛知, 平成30年度愛知県農学系4機関による研究交流会, 2018年12月6日

67) 堀部貴紀. サボテンが地球を救う!?, 市民環境アカデミー講演(愛知県春日井市), 愛知, 2018年12月1日

66) 香西はな, 長島万弓, 草野由理, 堀部貴紀, 横山信治. 給食施設を活用した学内六次産業「サボテンプロジェクト」の取り組み. 第14回日本給食経営管理学会学術総会, 埼玉, 2018年11月24-25日

65) 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ―植物の秘密を明らかにし, 人の役に立てる―. 第42回春日井まつりイベント 「パルケdeサボテン」(来場者向け学習コーナー), 愛知, 2018年10月20-21日

64) 堀部貴紀. 食材としてのサボテン―サボテンのまち春日井市と連携した地域活性化の取り組み―. 大学発!ベンチャー&コラボフェア. 愛知, 2018年10月14日

63) 堀部貴紀, 大野純輝, 長谷川颯, 濱崎志有也, 松尾明空, 寺延亮太. 水耕栽培を利用した食用ウチワサボテンの生産性および機能性向上技術の開発. 園芸学会平成30年度秋季大会, 鹿児島, 2018年9月22-23日

62) 堀部貴紀, 河合美旺, 倉知優希, 篠田知希, 堀江果純, 渡邉結圭, 山田邦夫, 牧田真歩. バラ切り花の周期的花弁成長と光による開花速度制御の取り組み. 園芸学会平成30年度秋季大会, 鹿児島, 2018年9月22-23日

61) 堀部貴紀, 食材としてのサボテンの開発. 中部大学フェア2018 特集ミニ講演会, 愛知, 2018年9月13日

60) 濱崎志有也, 松尾明空, 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ―食用サボテンの水耕栽培法の確立―. 中部大学フェア2018(来場者向けブース展示), 愛知, 2018年9月13日

59) 大野純輝, 長谷川颯, 濱崎志有也, 松尾明空, 寺延亮太, 堀部貴紀. 土壌浄化技術の確立を目指したウチワサボテンの重金属耐性試験. 園芸学会東海支部研究発表会, 長野, 2018年9月4日

58) 渡邉結圭, 河合美旺, 倉知優希, 篠田知希, 堀江果純, 牧田真歩, 堀部貴紀. メチルジャスモン酸がバラ切り花の開花と観賞期間に与える影響. 園芸学会東海支部研究発表会, 長野, 2018年9月4日

57) 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ―春日井のサボテンを見る目が変わる―(第3回 サボテンを食べる・育てる), 中部大学地域連携講座, 愛知, 2018年7月31日

56) 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ―春日井のサボテンを見る目が変わる―(第2回 過酷な環境に耐える秘密), 中部大学地域連携講座, 愛知, 2018年7月24日

55) 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ―春日井のサボテンを見る目が変わる―(第1回 国内外のサボテン産業), 中部大学地域連携講座, 愛知, 2018年7月17日

54) Takanori Horibe. Producution of edible cacti in plant factory, 1st Annual Congress on Plant Science and Bio Security, Valencia, Spain, July 12-14, 2018

53) Takanori Horibe. Effect of light environment on rhytumic growth of cut rose flower, 1st Annual Congress on Plant Science and Bio Security, Valencia, Spain, July 12-14, 2018

52) 堀部貴紀. 農業の後継者育成とサボテン産業の今後について, かすがい魅力づくり委員会, 愛知, 2018年6月19日

51) 堀部貴紀. サボテンプロジェクトの紹介, 消費生活展2018(来場者向けの学習コーナー), 愛知, 2018年6月8-9日

50) 堀部貴紀. サボテンについて学ぼう, サボテンフェア2018(来場者向けの学習コーナー), 愛知, 2018年4月7-8日

49) 堀部貴紀. 不思議なサボテンの世界にようこそ, 平成29年度 春日井保健所管内栄養士会 第4回研修会, 愛知, 2018年3月15日

48) 堀部貴紀. 春日井サボテン産業の課題と今後の取り組み, 春日井サボテンサミット, 愛知, 2018年3月5日

47) 堀部貴紀. 食用サボテンと加工品, アグリフェア(豊橋商工会議所), 愛知, 2018年3月3日

46) 堀部貴紀. 春日井のサボテン産業の可能性, かすがい魅力づくり委員会, 愛知, 2017年12月20日

45) 堀部貴紀. サボテンは宝の山―サボテン産業の可能性―, 春日井ロータリークラブ卓話, 愛知, 2017年12月15日

44) 今井翔生, 松岡拓弥, 堀部貴紀. 植物工場での食用サボテン生産を目指した基盤的研究, 愛知, 平成29年度愛知県農学系4機関による研究交流会, 2017年12月12日

43) 堀部貴紀. 食用サボテンの生産性向上を目指した基礎的研究, 第3回日中産官学連携ワークショップ―産業技術と環境―, 中国(嘉興市), 2017年11月23-25日

42) 堀部貴紀. サボテンは宝の山―春日井のサボテン産業の可能性―, かすがいビジネスフォーラム2017, 愛知, 2017年11月17日

41) 堀部貴紀. サボテンの世界にようこそ. かすがいビジネスフォーラム2017, 愛知, 2017年11月16-17日

40) 堀部貴紀. サボテンの産業と研究. アグリビジネス創出フェア2017 in 東海, 愛知, 2017年11月7-8日

39) 堀部貴紀. 世界と春日井のサボテン産業. 第41回春日井まつりイベント 「春日井風土」, 愛知, 2017年10月

38) 堀部貴紀. 食用サボテンの生産性・機能性向上技術の開発. 中部大学フェア2017(来場者向けブース展示), 愛知, 2017年9月14日

37) 堀部貴紀. 国内サボテン産業の振興に向けた取り組み. 園芸学会平成29年度春季大会小集会「園芸分野における若手研究者交流会」, 札幌, 2017年9月

36) 堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 完全人工光型植物工場における食用サボテン栽培―照射光の波長が生育等に及ぼす影響―. 園芸学会平成29年度春季大会, 札幌, 2017年9月

35) 堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 低コストで実施可能な食用サボテンの簡易水耕栽培. 園芸学会平成29年度春季大会, 札幌, 2017年9月

34) 米田俊, 堀部貴紀, 山田邦夫. 観賞花卉によるファイトレメディエーションの試み. 園芸学会平成29年度春季大会, 札幌, 2017年9月

33) 松岡拓弥, 今井翔生, 山田邦夫, 堀部貴紀. 植物工場での食用ウチワサボテン生産を目指した基礎的研究. 園芸学会東海支部研究発表会, 岐阜, 2017年8月

32) 牧田真歩, 青山知聡, 長野はる花, 三輪直輝, 鶴見香奈, 中田安莉沙, 堀部貴紀, 山田邦夫. バラ切り花へのオーキシン処理による糖代謝の変化. 園芸学会東海支部研究発表会, 岐阜, 2017年8月

31) 小泉誠也, 中嶋康晴, 大月翔平, 米田俊, 大参未幸, 堀部貴紀, 山田邦夫. 観賞花卉を用いた重金属汚染土壌浄化の可能性. 園芸学会東海支部研究発表会, 岐阜, 2017年8月

30) 寺延亮太, 小関大輔, 中島亮, 細井裕希, 長谷川瑛昭, 大前遥香, 堀部貴紀, 和田俊夫, 長島万弓, 山田邦夫. 光波長に対するゴマスプラウトの抗酸化成分量の変化. 園芸学会東海支部研究発表会, 岐阜, 2017年8月

29) 堀部貴紀. 春日井のサボテンを知っていますか?, 愛知県農業総合試験場 平成29年度第1回中堅・若手研究員情報交換会, 愛知, 2017年5月

28) 堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 植物工場施設における食用サボテン栽培―照射光の波長が生育等に及ぼす影響―, 園芸学会平成28年度春季大会, 徳島, 2016年3月

27) 堀部貴紀. 人工光型植物工場におけるサボテンの水耕栽培と地域おこし, 第6回IT農業シンポジウム, 愛知, 2016年3月

26) 堀部貴紀. サボテンのまち春日井を知っていますか?, 学ぶ地産地消(春日井市食育推進給食会), 愛知, 2016年2月

25) 堀部貴紀. 春日井サボテンの生産性向上を目指した研究. 中部大学フェア2015(来場者向けブース展示), 愛知, 2015年9月17日

24) 堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 完全人工光型植物工場における食用ウチワサボテン生産を目指した研究, 園芸学会平成27年度秋季大会, 徳島, 2015年9月

23) 堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 生産性・機能性の向上を目指した植物工場施設における春日井サボテン栽培, 日本生物環境工学会2015年宮崎大会, 宮崎, 2015年9月

22) 堀部貴紀, 山田邦夫. 切り花収穫後の開花調節を目指した光による花弁生長リズムの解明, 園芸学会東海支部研究発表会, 静岡, 2015年9月

21) 米田俊, 土田翔太, 堀 友嗣, 堀部貴紀, 山田邦夫. 環境美化・土壌汚染浄化技術の確立を目指した重金属耐性花卉植物の選抜試験, 園芸学会東海支部研究発表会, 静岡, 2015年9月

20) 堀部貴紀, 山田邦夫. 植物生長調節剤がバラ切り花の花弁中糖代謝と香り成分の放出に与える影響, 園芸学会平成27年度秋季大会, 徳島, 2015年9月

19) 近藤宏紀, 岩ケ谷陽平, 山田邦夫, 堀部貴紀. 食用ウチワサボテンの水耕栽培―養液濃度など生育条件が娘茎の生育に与える影響―, 園芸学会平成27年度秋季大会, 徳島, 2015年9月

18) 米田俊, 堀友嗣, 土田翔太, 堀部貴紀, 山田邦夫. フラワーレメディエーション―花による環境美化・土壌浄化を目指した研究―, 園芸学会平成27年度秋季大会, 徳島, 2015年9月

17) 田中蓮, 若岡裕哉, 豊田聡, 堀部貴紀, 山田邦夫. 光の波長の違いが切りバラ品質に与える影響, 園芸学会平成27年度秋季大会, 徳島, 2015年9月

16) 堀部貴紀, 今井暁久, 今田侑里菜, 杉原秀教, 高山雅人, 山木昭平, 山田邦夫. フラワーレメディエーション―花による生活環境改善を目指した研究―, 人間・植物関係学会2015年大会, 島根, 2015年6月

15) 堀部貴紀, 山田邦夫. 植物工場での食用サボテン栽培に向けて, サボテンフェア, 愛知, 2015年4月

14) Kunio Yamada, Takanori Horibe, Kaoru Sanda. Effect of red and blue light on rhythmic opening of cut rose flower, 29th International Horticultural Congress, Brisbane, Australia, August, 2014

13) 堀部貴紀, 白武勝裕, 山田邦夫. バラの周期的花弁成長とアクアポリン, 第9回トランスポーター研究会, 愛知, 2014年6月

12) Takanori Horibe, Kunio Yamada. Diurnal rhythm of petal growth in cut rose flowers, 6th International Symposium on Rose Research and Cultivation, Hannover, Germany, August, 2013

11) Takanori Horibe, Koji Kawamura, Kunio Yamada, Syungo Otagaki, Shogo Matsumoto. Molecular genetic studies on the continous-flowering roses that are not originated from Rosa chinensis, 6th International Symposium on Rose Research and Cultivation, Hannover, Germany, August, 2013

10) 堀部貴紀, 山田邦夫. バラ切り花の周期的花弁成長とその応用, 園芸学会平成25年度秋季大会, 岩手, 2013年9月

9) 堀部貴紀, 山田邦夫. 花による生活環境改善を目指した研究, 第4回中部大学ESD研究・活動発表会, 愛知, 2013年5月

8) 堀部貴紀, 山田邦夫. 葉の有無がバラ切り花の鑑賞期間と糖の転流に与える影響, 園芸学会平成25年度春季大会, 東京, 2013年3月

7) 堀部貴紀, 河村耕史, 山田邦夫, 太田垣駿吾, 松本省吾. RoKSN遺伝子へのレトロトランスポゾン挿入によらない新奇四季咲きバラ, 園芸学会平成24年度秋季大会, 福井, 2012年9月

6) 堀部貴紀, 山田邦夫. バラ切り花の開花とアクアポリン, 園芸学会平成24年度秋季大会, 福井, 2012年9月

5) 堀部貴紀, 山田邦夫. バラ花弁からのインベルターゼインヒビターのクローニング, 園芸学会平成24年度秋季大会, 福井, 2012年9月

4) 堀部貴紀, 山田邦夫. バラ切り花の開花とアクアポリン, 第9回中部大学ESDシンポジウム, 愛知, 2012年7月

3) 堀部貴紀, 岩田成生, 白武勝裕, 山田邦夫. バラ切り花の開花とアクアポリン, 第7回トランスポーター研究会年会(JTRA2012), 京都, 2012年6月

2) 堀部貴紀, 山田邦夫. 糖代謝の開花における役割と切り花品質への影響, 園芸学会平成21年度秋季大会, 秋田, 2009年9月

1) Takanori Horibe, Masahiro Maesaka, Kunio Yamada. Effect of plant hormones on invertase activity and on petal growth of cut rose. The 5th International Symposium on Rose Research and Cultivation, Board 28, Gifu, Japan, June, 2009

受賞

「課題研究優秀賞」. 〇堀部貴紀. 春日井サボテンの水耕栽培―光源の種類が抗酸化力および機能性成分量に与える影響―, 豊橋技術科学大学最先端植物工場マネージャー育成プログラム(文部科学省 地域イノベーション戦略支援プログラム), 愛知, 2016年3月

「ベストプレゼンテーション賞」. 〇堀部貴紀, 岩ケ谷陽平, 近藤宏紀, 山田邦夫. 生産性・機能性の向上を目指した植物工場施設における春日井サボテン栽培, 日本生物環境工学会2015年宮崎大会, 宮崎, 2015年9月

「優秀発表章」. 〇堀部貴紀, 今井暁久, 今田侑里菜, 杉原秀教, 高山雅人, 山木昭平, 山田邦夫. フラワーレメディエーション―花による生活環境改善を目指した研究―, 人間・植物関係学会2015年大会, 島根, 2015年6月28日

「ビジネスプラン優秀賞」. 〇堀部貴紀. 春日井サボテンプロジェクト2.0―産学官連携による地域活性化―, 平成26年度豊橋技術科学大学「東海地域の6次産業化人材育成事業」, 2015年2月

「学長賞」. 〇堀部貴紀, 山田邦夫. 花による生活環境改善を目指した研究, 第4回中部大学ESD研究・活動発表会, 愛知, 2013年5月

「優秀発表賞」. 〇堀部貴紀, 岩田成生, 白武勝裕, 山田邦夫. バラ切り花の開花とアクアポリン, 第7回トランスポーター研究会年会(JTRA2012), 京都, 2012年6月

社会活動

園芸学会東海支部 評議員 (2019年4月~)

春日井サボテンプロジェクト 専門家(2017年8月~)

座長(園芸学会平成30年度秋季大会, 鹿児島, 2018年9月22-23日)

春日井サボテンサミット―春日井サボテンnext10 キックオフイベント―副実行委員長(2018年3月5-6日)

東海食プロの会 正会員(2016年3月~)

その他

メディア出演・取材対応・番組制作協力

「サボテンフェアとグルメ王座が開幕」. 中日新聞(近郊版), 2019年4月7日

『ミミクリーズ』, Eテレ, 2019年2月25日放送

『すイエんさー ご当地キャラを救え! ナゾときin愛知 前編』, NHK, 2018年12月4日放送

「頑張ってます岐阜県人」食用サボテン研究に力, 岐阜新聞, 2018年11月30日

『まるっと!SP in 春日井』, NHK名古屋, 2018年11月25日放送

『超ド級!世界のありえない映像大賞3』, フジテレビ, 2018年9月25日放送

「先端人」サボテン 強さの秘密は, 朝日新聞, 2018年7月15日

「産官学での取り組み広く発信」, 中部経済新聞 特集記事, 2018年4月6日

「サボテンの将来考える」, 中日新聞(近郊版), 2018年3月6日

「春日井でサボテンサミット開催」, 中部経済新聞, 2018年3月6日

「食用サボテン 世界が注目」, 朝日小学生新聞(全国版), 2018年2月27日

「春日井市民も知らないサボテンの世界」, 春日井地域みっちゃく生活情報誌「はるる」巻頭特集, 2018年2月22日発刊

「サボテンを語ろう」, 中日新聞(近郊版), 2018年2月22日

「サボテン食品 お味は?」, 中日新聞(愛知総合), 2018年2月9日

『ワイルドライフ』, NHKBS, 2017年11月20日放送

『多田しげおの気分爽快 朝からP.O.N 情報サプリメント 金曜ゲスト』, CBCラジオ, 2017年7月21日放送

サボテン育成法聞く 中部大助教ら静岡で視察. 中日新聞(近郊版), 2017年6月15日

『ワイルドライフ』, NHKBS, 2017年5月15日放送

『多田しげおの気分爽快 朝からP.O.N 情報サプリメント』, CBCラジオ, 2017年4月27日放送

「この人」食用サボテンを研究する中部大助教. 中日新聞(全国版), 2017年4月17日

「50周年の節目祝う吉兆 庭のサボテン初めて実る」, 東愛知新聞, 2016年10月15日

「サボテンテーマに地産地消の講演会」, 中日新聞(近郊版), 2016年2月14日

「サボテン研究に実験施設 中部大植物工場機能備える」, 中日新聞(近郊版), 2015年7月15日

『CHU-CHUテレラジ』植物工場における食用サボテン生産, 2015年10月放送

『中部大学アワー』植物工場における食用サボテン生産, 2015年11月放送

教育歴(教育方法の実践例)

担当講義:「生物と環境」, 2015年度秋学期, 2017年度春学期

担当講義:「環境生物科学入門」, 2017年度春学期, 2018年度春学期

担当講義:「農業科教育法Ⅱ」, 2017年度秋学期

担当講義:「植物工場論」, 2017年度秋学期

担当講義:「植物資源論」, 2018年度春学期

担当講義:「食品化学基礎実験」, 2018年度春学期

担当講義:名古屋大学工学部 日韓共同理工系学部留学生第2次第6期生 予備教育「化学」, 2015年度秋学期

中大連携 中部大学春日丘中学校「スペシャリストを目指そう」講師, 2017年6月~9月

あいちSTEM教育推進事業 講師(半田農業高校), 2017年9月~11月

学内管理運営業務 

植物工場運営委員 委員

共通機器管理(温室、液体窒素発生装置)

学内誌「ANTENNA」編集委員

全学科対抗スポーツ大会 学科運営委員

稲作体験授業 運営委員

中国連携推進委員会 委員

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