中部大学

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メディアに紹介される中部大学(2018年7月)

【2018年7月31日】

中部大学が新聞やテレビに紹介された情報等を紹介します。(2018年7月1日~7月31日分)

日付 メディア 見出し・番組名 掲載者・出演者 備考
7月 JAXA研究開発部門ホームページ Interview
超小型衛星のスタンダード機器を目指して 超小型・省電力GPS受信機の宇宙実証
海老沼拓史准教授(宇宙航空理工学科) 海老沼拓史准教授へのInterview(JAXA研究開発部門ホームページ)
7月27日 科学新聞 子供一人ひとりに寄り添うAIソフト
中部大が開発
李 載姈助教(ロボット理工学科) 一人ひとり異なる感情に応えるAIソフトを開発─自閉症児の在宅治療で実用化目指す─
7月26日 日経産業新聞 自閉症の子ども、ロボが感情把握
中部大などがソフト開発 個性に合わせ対応、療育法も提案
李 載姈助教(ロボット理工学科) 一人ひとり異なる感情に応えるAIソフトを開発─自閉症児の在宅治療で実用化目指す─
7月24日 中日新聞(市民版) 珍しいチョウや昆虫集合
中部大 名古屋キャンパスで標本展
蝶類研究資料館企画展「藤岡蝶類コレクションと昆虫学の現在」
7月23日 朝日新聞(愛知総合) 夏の就活 身だしなみから 中部大が男子学生に講習会 18日、化粧品メーカー「マンダム」が大学の依頼で講習会を開催
7月19日 日刊建設工業新聞 中部整備局中部技術 中部大学学生招き災害対策用機械見学会開く 照明車など操作体験 都市建設工学科4年生9人と引率の武田誠教授(都市建設工学科)
7月18日 読売新聞(解説) (論点スペシャル)日欧EPAと世界貿易の行方
中部大学特任教授 細川昌彦氏 米中の「戦争」長期化必至
細川昌彦特任教授(中部高等学術研究所)
7月18日 信濃毎日新聞 ライチョウ寄生原虫に病原性 研究者グループ分析 牛田一成教授(創発学術院) 牛田一成教授ら研究グループはライチョウの寄生原虫を分析。タイプBに「ライチョイ」と命名。
7月16日 東京交通新聞 愛知・春日井市地域公共交通会議 交通網形成計画必要性を指摘 磯部友彦教授(都市建設工学科) 地域公共交通会議の会長に引き続き磯部友彦教授が選出された
7月16日 中日新聞(近郊、知多、尾張) 春日井・高蔵寺 ニュータウン50周年 演奏や盆踊りで祝う 15日、高蔵寺ニュータウン50周年を祝う「高蔵寺きてみん祭」が始まった。16日には中部大生の和太鼓演奏が行われる
7月16日 CCNet(中部ケーブルネットワーク) 7月16日午前6:00~「ウィークリーかすがい」 人文学部設立20周年記念イベントの様子を紹介。初回の放送後、1週間、毎日数回再放送。
7月15日 八重山毎日新聞 辞書引き学習法を体験
中部大学の深谷教授指導 大浜小の3年生児童
深谷圭助教授(現代教育学科) 14日、深谷圭助教授が大浜小学校で辞書引き学習会を開催
7月15日 朝日新聞(経済) 「先端人」
サボテン 強さの秘密は 中部大講師 堀部貴紀さん
堀部貴紀講師(環境生物科学科) 堀部研究室(園芸学研究室)
7月14日 中日新聞(近郊) 中部大で学生スタッフ かき氷配って省エネを啓発 中部大学ボランティア・NPOセンターの学生40人 中部大学ボランティア・NPOセンターの学生が打ち水をしたり、かき氷を配って省エネを呼び掛けた
☆中部大学公式Facebook
「20180711打ち水」
「20180711カキ氷の配布」
7月14日 NHK Eテレ 7月14日19:00-19:45「地球ドラマチック」(発光生物 神秘の世界) 大場裕一准教授(環境生物科学科) 大場裕一准教授が日本語訳を監修。7月23日午前0時~午前0時45分に再放送。
7月13日 信濃毎日新聞 ライチョウ寄生原虫に病原性 研究者グループ分析 感染対策課題に 牛田一成教授(創発学術院) 牛田一成教授ら研究グループはライチョウの寄生原虫を分析。タイプBに「ライチョイ」と命名。
7月13日 日刊工業新聞 個人の感情に応じるロボ用AI
中部大が開発
李 載姈助教(ロボット理工学科) 一人ひとり異なる感情に応えるAIソフトを開発─自閉症児の在宅治療で実用化目指す─
7月13日 三重テレビ 7月13日19:30-22:20「高校野球三重大会開幕スペシャル」 硬式野球部の今井重太朗投手
7月12日 産経新聞(大阪) (文化の遺伝子)
京都・太秦の時代劇(下)日本刀に情念映す殺陣
小川順子教授(コミュニケーション学科) 「殺陣の身体運用には、生身の人間が持つ極限の美しさがある。映像技術が発達した現代でも、映画の目玉になりえる魅力がある」と小川教授は指摘する。
7月12日 中日新聞(近郊版) 子ども食堂 学生が支援
小牧 中部大生 ボランティアで調理、給仕
応用生物学部食品栄養科学科の学生 長島万弓教授(食品栄養科学科)の呼びかけで、今年4月から学生がボランティアで参加
7月10日 中日新聞(近郊) 工作や人形劇楽しむ 春日井で児童センターまつり 中部大学ボランティア・NPOセンターの学生、中部大学春日丘高校インターアクトクラブの生徒 中部大学ボランティア・NPOセンターの学生がおもちゃの剣などの作り方を教え、中部大学春日丘高校インターアクトクラブの生徒が受付を担当
7月8日 産経新聞 (日曜経済講座)
米中、貿易戦争から経済戦争へ 取引では解決しない中国問題 中部大特任教授 細川昌彦
細川昌彦特任教授(中部高等学術研究所)
7月5日 中日新聞(尾張版) 再会「モーニング一席」 馬場礼三教授(スポーツ保健医療学科) 馬場教授は大垣市民病院の医師だったとき、当時小学1年生だった山内博貴氏の心臓病治療に関わっていた。現在、一宮西病院の研修医で心臓外科医を目指す山内氏と馬場教授が日本循環器学会で再会。
7月4日 中日新聞(近郊版) 「いやあ!」気迫の演武 春日井「棒の手」保存会が交流会 石黒義隆さん(中部大学2年) 石黒さんは棒の手活性化委員会のメンバーで、小木田棒の手保存会に所属
7月4日 中日新聞(夕刊社会、5日近郊版) 脱重労働 バリの塩守れ 春日井の75歳男性 製塩法指導 根岸晴夫教授(食品栄養科学科) 製塩法を現地で指導している進藤博文さんは、根岸晴夫教授の研究室の聴講生(2014-2016)になり、「塩の製法が味覚に与える影響」を研究。
7月2日 NHK総合(名古屋放送局) 7月2日18:10-19:00「まるっと!」 杉井俊夫教授(都市建設工学科) 「足元の危険“地下空洞”亜炭採掘跡」の特集に出演
コミュニケーション学科の学生 「ぐるっと中継 今が旬!ぷりっぷりのキクラゲ」に出演。キクラゲを使った料理やクラウドファンディング「障がい者と取り組む国産無農薬きくらげ生産・商品開発に応援を!」を紹介。
7月1日 中日新聞(近郊) 中部大でコンサート 美しく伸びやか フルートを堪能 30日、第85回中部大学キャンパスコンサートを開催

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