中部大学

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メディアに紹介される中部大学(2019年1月)

【2019年1月31日】

中部大学が新聞やテレビに紹介された情報等を紹介します。(2019年1月1日~1月31日分)

日付 メディア 見出し・番組名 掲載者・出演者 備考
1月30日 中日新聞(近郊) 中部大生の認知症研修に一役
模擬患者養成 初の講座
保健看護学科 10~29日で全7回、本学保健看護学科が初めて開催。最終日には患者役の60~80代の受講生を相手に研修
1月29日 中日新聞(夕刊) (紙つぶて)
カッコいいおじさん 山本 尚
山本尚教授(総合工学研究所長、分子性触媒研究センター長) 山本尚教授の中日新聞夕刊コラム「紙つぶて」
1月29日 中日新聞 耳の奥に気圧センサー 「気象病」の原因 マウスで確認 愛知医科大 佐藤純教授(理学療法学科) 愛知医科大学医学部の客員教授でもある佐藤教授の研究グループが発見
気圧の変化を感じる場所が内耳にあった―気象病や天気痛の治療法応用に期待―(佐藤純教授らの共同研究グループ)
1月28日 中部経済新聞社 愛知県ペストコントロール協会 坂倉弘康会長に聞く 応用生物学部と愛知県ペストコントロール協会と連携協定を締結。本学で「ペストコントロールカレッジ」を開講。
1月27日 中日新聞 就職活動に有利?! 学生消防団員急増 一宮市、認定制度導入後4人→13人 沢江さん(2年) 沢江さんは「消防士になる夢に少しでも近づきたい」と入団、月1回の訓練に参加「やりがいがある」と語る
1月27日 中日新聞 東海地方の海岸や河川清掃 市民団体が活動報告 伊藤晃良さん(4年) 26日開催の「第8回藤前干潟 伊勢・三河湾のごみと水を考える集い」で伊藤さんが、水質浄化機能を持つヨシの研究を報告
1月26日 毎日新聞 気圧の低下は耳の三半規管で察知 哺乳類で初 愛知医科大 佐藤純教授(理学療法学科) 愛知医科大学医学部の客員教授でもある佐藤教授の研究グループが発見
気圧の変化を感じる場所が内耳にあった―気象病や天気痛の治療法応用に期待―(佐藤純教授らの共同研究グループ)
1月25日 河北新報社 ライチョウ繁殖 腸内に鍵
中部大発表 新手法 病気予防に有効
牛田一成教授(創発学術院) 牛田教授「野生のニホンライチョウのふんから分離した腸内細菌等をひなに与えると病気の予防に有効。研究を進めて死ぬ率の低下につなげたい」
1月22日 中日新聞(夕刊) (紙つぶて)
進取の気概 山本 尚
山本尚教授(総合工学研究所長、分子性触媒研究センター長) 山本尚教授の中日新聞夕刊コラム「紙つぶて」
1月22日 日刊工業新聞 米政権の対中ハイテク輸出規制、日本産業界が警戒する中身 細川昌彦特任教授(中部高等学術研究所) 細川特任教授は「ハイテク産業の育成は軍事力の強化に直結する」と安全保障面の背景を指摘
1月21日 労働新聞 人事担当者が理解すべき! AI・ディープラーニング
第2回画像認識分野で活躍
自動運転で不可欠に 複雑な特徴も把握可能
中部大学工学部情報工学科准教授 山下隆義
山下隆義准教授(情報工学科)が寄稿 中部大学Webマガジン Monthly Chubu 「工学部 情報工学科 山下隆義先生
1月19日 中日新聞(社会) 流れ星衛星 軌道投入
イプシロン 打ち上げ4連続成功
中部大開発 小型GPS搭載
海老沼拓史准教授(宇宙航空理工学科) イプシロンロケット4号機による革新的衛星技術実証1号機が打上げ成功 ―海老沼拓史准教授(宇宙航空理工学科)が開発した超小型宇宙機用GNSS受信機が搭載―
1月18日 中日新聞(夕刊) イプシロン打ち上げ 4号機 人工流れ星衛星を搭載
1月17日 中日新聞(近郊) Uターン就職考えて 中津川の企業説明会 春日井の中部大 本学と岐阜県中津川市が連携協定を締結
1月16日 日経産業新聞 車自動運転高度化、金沢大など研究 山下隆義准教授(情報工学科)藤吉弘亘教授(ロボット理工学科)の機械知覚&ロボティクスグループ(MPRG) 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期「自動運転(システムとサービスの拡張)」に参画
1月15日 中日新聞(夕刊) (紙つぶて)
50分の1の安心感 山本 尚
山本尚教授(総合工学研究所長、分子性触媒研究センター長) 山本尚教授の中日新聞夕刊コラム「紙つぶて」
1月15日 日本経済新聞(文化) (交遊抄)
青春話 種橋 潤治
林良嗣教授(総合工学研究所) 種橋氏の友人として紹介される
1月14日(告知) フジテレビ系 1月14日22:15-23:09「新説!所JAPAN」
小川宣子教授(食品栄養科学科) 小川宣子教授(食品栄養科学科)がテレビ番組に出演します
1月13日 産経新聞(東京、大阪) (日曜経済講座)
中部大特任教授 細川昌彦
日本の主戦場、自動車分野 「毒まんじゅう」の数量規制
細川昌彦特任教授(中部高等学術研究所)が寄稿 細川特任教授「対米輸出の数量規制、管理貿易は産業そのものを弱体化させる」
1月12日 朝日新聞 (DO科学)
「人はなぜ笑うのかな?」
笑いで友好示し協力引き出す
取材協力 川上文人講師(心理学科)
1月12日 中日新聞(近郊) 笑顔 初の振り袖姿
中部大 留学生ら着付け体験
成人を祝う会
1月11日 中部経済新聞社 「まちゼミ」拡大へ 春日井商店街連合会 水野雅夫教授(コミュニケーション学科)ゼミがコラボ まちゼミを通して春日井市の活性化に貢献
1月10日 中日新聞(近郊、東濃) 地域活性化、人材育成で連携
中部大と岐阜・瑞浪市が協定
石原修学長、水野光二瑞浪市長 9日、本学で連携協定締結式
朝日新聞(愛知) 岐阜県瑞浪市と中部大が連携へ
人材育成などで
岐阜新聞(東濃) 瑞浪市、中部大と協定
人材育成や産業振興推進
1月10日 日刊工業新聞 (自動車)
自動運転システム レベル4を構築 中部大など
山下隆義准教授(情報工学科)藤吉弘亘教授(ロボット理工学科)の機械知覚&ロボティクスグループ(MPRG) 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期「自動運転(システムとサービスの拡張)」に参画
1月10日 日本農業新聞 健康維持へ地場産弁当
愛知・中部大学直売所で販売
管理栄養科学専攻で管理栄養士を目指す学生8人 12月下旬の2日間、学生がJA尾張中央ファーマーズマーケット「ぐぅぴぃひろば」で「鉄・カルアップ弁当」を販売し、調理法も紹介。活動に取り組んだ笠原さんは「将来は、食事で健康になれることを伝えていけるようになりたい」と語った
1月10日 中日新聞(近郊) 「110番通報」適切に
中部大で春日井署 相談ダイヤル啓発
9日、本学で、春日井警察署が「110番の日」を前に適切な110番利用を呼び掛け
1月8日 中日新聞(夕刊) (紙つぶて)
新手一生と科学技術 山本 尚
山本尚教授(総合工学研究所長、分子性触媒研究センター長) 山本尚教授の中日新聞夕刊コラム「紙つぶて」
1月7日 日刊工業新聞 (科学技術・大学)
情報フラッシュ 米大と協定 中部大学
米ワイオミング大学と交流協定締結
1月7日 日刊建設工業新聞 アジア競技大会合同準備会 選手村後利用で有識者懇談会が初会合 19年度に基本構想 松村亜矢子講師(生命健康科学部) 有識者懇談会のメンバーで北京五輪シンクロナイズドスイミング日本代表の松村講師は「選手のためにと気負った設備はいらない。後利用のほうが大切」と語る
1月6日 中日新聞 アジア大会選手村は「後利用考え整備を」 有識者が初会合
1月6日 産経新聞(東京、大阪) 暴走トランプと独裁の習近平に、どう立ち向かうか?
細川昌彦著
細川昌彦特任教授(中部高等学術研究所) 『暴走トランプと独裁の習近平に、どう立ち向かうか?』光文社新書 800円+税
1月4日 日刊工業新聞(総合) ドライバー向け 眠気予兆検知システム開発 中部大など 平田豊教授(ロボット理工学科) 本学と東海理化、東海光学などがドライバーの眠気予兆検知システム開発。2019年度中の実用化を目指す
1月3日 読売新聞(広告) 迎春 2019年大学トップメッセージ~未来を拓く若者たちへ~
中部大学 学長 石原 修
不言実行、あてになる人間 春日井の丘から世界をのぞむ
石原修学長 中部大学

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