中部大学

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中部大学ESD・SDGsシンポジウム(第23回) プラスチック社会からSDGs未来都市へ

【2019年11月11日更新】国際ESD・SDGsセンター

開催日

2019年12月11日(水曜日) 13時30分~17時

会場

中部大学 リサーチセンター2階 大会議室

主催

中部大学 国際ESD・SDGsセンター

共催

春日井市、春日井商工会議所

開催趣旨

プラスチック廃棄物による環境破壊はいまや地球規模の課題です。このシンポジウムでは、プラスチックに関するさまざまな課題をあきらかにし、私たちが今後、どのようにプラスチックと賢く付き合っていくべきかを考えます。現在、国連は「持続可能な開発目標(SDGs)」を掲げて、2030年までに17ゴールの達成をめざしています。春日井市はSDGsの趣旨に賛同し、日本政府が進める「SDGs未来都市」認定の申請を計画しています。中部大学は、プラスチック問題の解決に向けた産官学民の連携によるSDGs活動を提案し、次世代の人びとが安心して暮らせるSDGs都市をめざします。

プログラム

13時30分~13時40分 開会挨拶

石原 修(中部大学 学長)    伊藤 太(春日井市 市長)

13時40分~15時00分 講演

「循環経済の夜明け」

細田 衛士(中部大学経営情報学部 教授)

「プラスチック社会からSDGs未来都市へ」

那須 民江(中部大学生命健康科学部 特任教授)

15時10分~17時 パネルディスカッション

パネリスト

【中部大学】

福田 雅夫(応用生物学部 学部長)

堤内 要(応用生物学部 教授)

武井 史郎(応用生物学部 講師)

加々美 康彦(国際関係学部教授)

【春日井市の産官民】

木野瀬 吉孝(春日井商工会議所 副会頭、木野瀬印刷株式会社社長)

加藤 裕二(春日井市企画政策部 部長)

松元 永己(NPO法人あいちかすがいっこ代表理事)

お申し込み方法

下記へメール、ファックス、または電話にて、お名前とご所属をお知らせください。

中部大学 国際ESD・SDGsセンター
TEL:0568-51-4485 (内線5755)
FAX:0568-51-4736
E-mail:esd@office.chubu.ac.jp

中部大学ESD・SDGsシンポジウム(第23回)チラシ(PDF形式:約1.6MB)

 
 
 

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