中部大学

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新型コロナウイルス感染症への対応について

【2020年2月7日更新】総務部

教職員各位

産業医
健康増進センター長
近藤孝晴

新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、以下の通り、教職員への対応方針を定めます。

  1. 新型コロナウイルス感染症と診断された場合、感染症法に基づいて出勤停止とします。
    以後、主治医の診断書をもって出勤停止を解除することとします。
  2. 海外への渡航については、「職員の外国出張旅費に関する規程」に従い、事前に然るべき手続きを経てください。
    その際、学園が定める「学生・生徒及び教職員の渡航に関する指針」を確認し、安全に努めてください。

特に要注意地域である中国へ渡航した際には、以下の通り取り扱うこととします。

  1. 中国湖北省から帰国した教職員は、2週間の出勤停止とし、各自自宅にて健康観察を行ってください。
  2. 湖北省以外の中国(台湾を除く)から帰国した教職員は、健康増進センターに帰国を報告してください。
    産業医面談のうえ、症状がなければ、出勤可としますが、2週間の健康観察を行ってください。

以上

 
 
 

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