本学の岡田信二教授(理工学部 数理・物理サイエンス学科、ミュオン理工学研究センター長)が、科学技術振興機構(JST)主催のシンポジウムに登壇します。
岡田教授は、科学技術振興機構(JST)「ムーンショット型研究開発事業」のムーンショット目標10「2050年までに、フュージョンエネルギーの多面的な活用により、地球環境と調和し、資源制約から解き放たれた活力ある社会を実現」のプロジェクトマネージャー(PM)に選出されました。
本シンポジウムは、岡田教授がプロジェクトマネージャーとして推進するプロジェクトの計画について、広く一般に紹介する場となります。
オンラインでの視聴も可能ですので、学内外問わずぜひご覧ください。