大学院生が、一般聴衆向けにわかりやすく研究内容を発表します。どなたでも参加自由ですので、ぜひ聞きにいらしてください。特に学部学生を歓迎します!
日時・場所
- 日時:2026年7月1日(水曜日)午後3時20分から午後5時00分
場所:2513講義室(25号館1階) - ※終了後、交流会を開催予定。
※事前申し込みは不要です。
午後3時20分から午後3時50分/山田 結子(言語文化専攻 博士前期課程1年)
- ゲームを用いた伝統工芸品の関心度向上手法に関する研究──四日市萬古焼を事例として──
コメンテーター:河村 陽介 講師(言語文化専攻)
午後3時50分から午後4時20分/余 珏玥(言語文化専攻 博士前期課程2年)
SNSにおいて食文化はいかに語られるか──マーラータンを事例として──
コメンテーター:王 昊凡 講師(言語文化専攻)
午後4時20分から午後4時50分/丸山 正悟(歴史学・地理学専攻 博士前期課程1年)
「信仰之光──馬克思主義文献典蔵展」から見る中国の図書館
コメンテーター:一谷 和郎 教授(歴史学・地理学専攻)
お問い合わせ先
中部大学国際人間学研究科事務室
E-mail:chubu-inkn[a]fsc.chubu.ac.jp [a]は@に置き換えてください。
TEL:0568-51-4144