ハンドボール部の三浦武蔵選手(日本語日本文化学科3年)とハリス希生選手(経営総合学科1年)が、日本ハンドボールリーグ「リーグH」所属の強豪チーム「豊田合成ブルーファルコン名古屋」に出場登録されました。
両選手は、次世代を担う若手選手や大学生がトップチームの一員として最高峰の舞台で実戦経験を積める制度「チャレンジ・ゲームズ」の登録選手としてチームに帯同します。
豊田合成ブルーファルコン名古屋は現在、リーグHで首位に位置する日本屈指の強豪チームです。このような国内最高峰の環境に身を置き、真剣勝負の舞台に挑むことは、両選手にとって非常に貴重な経験であり、今後のさらなる飛躍へとつながる大きな機会となります。

三浦選手コメント
滅多にない貴重な機会をいただきましたので、自分の持てる力を全て出し切り、全力で挑みます。

ハリス選手コメント
リーグHで6年連続日本一という国内トップチームで、トレーニングや試合に参加できることを大変光栄に思います。大学生らしく物怖じせず、自分のプレーを精一杯出し切りたいと思います。
トップレベルの舞台へ挑戦する三浦選手、ハリス選手そして本学ハンドボール部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。