中部大学 社会人特別選抜試験 (大学院入学)について
募集する研究科・専攻
全研究科・全専攻
出願資格[修士課程、博士前期課程]
入学時において、社会人として1年以上の実務経験を有する者で、次のいずれかに該当する者
- 入学前年の3月までに大学を卒業した者
- 学校教育法第104条第7項の規定により学士の学位を授与された者
- 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者
- 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
- 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が別に定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
- 本学大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学年の3月31日までに22歳に達したもの
注意
出願資格に該当する場合は、事前に出願資格の審査を行いますので、出願開始日の1か月前までに「大学院入学資格審査申請書」を入試・広報センターに提出してください。
出願資格[博士後期課程]
入学時において、社会人として1年以上の実務経験を有する者で、次のいずれかに該当する者
- 入学前年の3月までに修士の学位または専門職学位を授与された者
- 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者
- 我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者
- 本学大学院において、個別の入学資格審査により、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、入学年の3月31日までに24歳に達した者